2016年09月01日

利上げ占いの雇用統計待ち

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証券取引所では、大物相場師だって先のことは見当がつかない。
並外れた成功を収めた者もたいていは小口のトレーダーとして出発した。
彼らが闇ブローカーから主に学んだことは、
損切りができなければ市場から消えるしかないということだった。

ジェシー・リバモア


◆当日のイベント
18:00【欧連】HICP、失業率
21:15【米国】ADP雇用統計
22:45【米国】シカゴ購買部協会景気指数


£¥ GBPJPY ポンド円 £¥

−5分足チャート概観
ロンドン午前中で上昇が頭打ちとなってしまったため、利幅を採れるチャートになりませんでした。 1分足でも難しいかもしれません。

週足レベルでは、昨年8月9日週に195.0から反転急落しているレートが、4月17日週から152.0から162.0で綾戻しを描いていましたが、英国のEU離脱騒ぎで急落して、130.0で反発を始めています。

−サイン
ロンドン 日本  トレード手法 サイン
 売買サインは現れていません


£$ GBPUSD ポンドドル £$

−5分足チャート概観
反対トレンドが連続する汚いチャートです。 利幅を採れなくてかまわないでしょう。

週足レベルでは、昨年6月21日週に戻り天井1.60から再巡行した下げトレンドが、今年2月28日週に1.39で目先底をつけて以来、600Pips幅で安値調整が続いていましたが、英国のEU離脱騒動をきっかけにレートが急落して2009年1月以来の安値をつけ、500Pips超えのリバウンドをしています。

−サイン
ロンドン 日本  トレード手法 サイン
 売買サインは現れていません


€¥ EURJPY ユーロ円 €¥

−5分足チャート概観
ダブルゼロを挟んでレートがゆっくりと上昇しているかもしれないチャートです。 トレード対象になりません。

週足レベルでは、昨年6月21日週に戻り天井140.0から再巡行を始めた下げトレンドが、20週移動平均線に沿って順調に下落を続けていました。 2016年6月19日週にあった英国のEU離脱騒動で1000Pips急落したレートが110.0から800Pips弱反発し、再下落を始めたように観えなくもありません。

−サイン
ロンドン 日本  トレード手法 サイン
 売買サインは現れていません


€$ EURUSD ユーロドル €$

−5分足チャート概観
往年のドル円並みに変動幅が狭くトレード対象になりません。

週足では、2014年5月4日に1.40で発生した下げトレンドが、2015年3月18日に1.05で目先底をつけて以来、1000Pips幅で安値調整が続いています。 調整局面中の2015年11月28日週にダブルボトム的なチャートを描き1.05から値が反発しましたが、上げトレンドは発生しませんでした。 2016年6月19日週にあった英国のEU離脱騒動にも拘らず、安値調整が延々と続いています。

−サイン
ロンドン 日本  トレード手法 サイン
 18:00 26:00 綾押し目   移動平均線反発


わーい(嬉しい顔) どうせトータルでプラス 手(チョキ)



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posted by 南部藩札 at 18:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | FXトレード日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月02日

ISM景況指数がネガティブ!!!

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ジェシー・リバモア


◆当日のイベント
17:00【欧連】製造業PMI
17:30【英国】製造業PMI
21:30【米国】新規失業保険申請件数
23:00【米国】ISM製造業景況指数


£¥ GBPJPY ポンド円 £¥

−5分足チャート概観
イベント後の上げがイベント主導であり、ダブルゼロからの反落もイベント主導なので、取り付く島がありません。 まぁ、仕方ないとしか言えません。

週足レベルでは、昨年8月9日週に195.0から反転急落しているレートが、4月17日週から152.0から162.0で綾戻しを描いていましたが、英国のEU離脱騒ぎで急落して、130.0で反発を始めています。

−サイン
ロンドン 日本  トレード手法 サイン
 売買サインは現れていません


£$ GBPUSD ポンドドル £$

−5分足チャート概観
イベントによる一発上げが2回起きています。 トレード対象になりません。

週足レベルでは、昨年6月21日週に戻り天井1.60から再巡行した下げトレンドが、今年2月28日週に1.39で目先底をつけて以来、600Pips幅で安値調整が続いていましたが、英国のEU離脱騒動をきっかけにレートが急落して2009年1月以来の安値をつけ、500Pips超えのリバウンドをしています。

−サイン
ロンドン 日本  トレード手法 サイン
 売買サインは現れていません


€¥ EURJPY ユーロ円 €¥

−5分足チャート概観
80Pipsの中途半端な値幅では順張りで利幅を採ることはできません。

週足レベルでは、昨年6月21日週に戻り天井140.0から再巡行を始めた下げトレンドが、20週移動平均線に沿って順調に下落を続けていました。 2016年6月19日週にあった英国のEU離脱騒動で1000Pips急落したレートが110.0から800Pips弱反発し、再下落を始めたように観えなくもありません。

−サイン
ロンドン 日本  トレード手法 サイン
 売買サインは現れていません


€$ EURUSD ユーロドル €$

−5分足チャート概観
イベントによる一発上げなので、トレード対象になりません。

週足では、2014年5月4日に1.40で発生した下げトレンドが、2015年3月18日に1.05で目先底をつけて以来、1000Pips幅で安値調整が続いています。 調整局面中の2015年11月28日週にダブルボトム的なチャートを描き1.05から値が反発しましたが、上げトレンドは発生しませんでした。 2016年6月19日週にあった英国のEU離脱騒動にも拘らず、安値調整が延々と続いています。

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 売買サインは現れていません


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posted by 南部藩札 at 19:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | FXトレード日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月03日

雇用統計がネガティブ 利上げするのか???

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◆当日のイベント
17:00【欧連】製造業PMI
17:30【英国】製造業PMI
21:30【米国】新規失業保険申請件数
23:00【米国】ISM製造業景況指数


£¥ GBPJPY ポンド円 £¥

−5分足チャート概観
イベント後の上げを1分足で連続綾押し目買いでいただくチャートです。 5分足順張りでは無理でしょう。

週足レベルでは、昨年8月9日週に195.0から反転急落しているレートが、4月17日週から152.0から162.0で綾戻しを描いていましたが、英国のEU離脱騒ぎで急落して、130.0で反発を始めています。

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£$ GBPUSD ポンドドル £$

−5分足チャート概観
汚いうえに値幅が中途半端なダブルゼロ攻防戦のチャートです。 雇用統計をきっかけにダブルゼロを上抜けますが、続かず、ダブルゼロに戻ってしまいます。 売ってダメ、買ってダメなチャートです。

週足レベルでは、昨年6月21日週に戻り天井1.60から再巡行した下げトレンドが、今年2月28日週に1.39で目先底をつけて以来、600Pips幅で安値調整が続いていましたが、英国のEU離脱騒動をきっかけにレートが急落して2009年1月以来の安値をつけ、500Pips超えのリバウンドをしています。

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€¥ EURJPY ユーロ円 €¥

−5分足チャート概観
汚いうえに値幅が中途半端なダブルゼロ攻防戦のチャートです。 雇用統計をきっかけにダブルゼロを上抜けますが、続かず、ダブルゼロに戻ってしまいます。 売ってダメ、買ってダメなチャートです。

週足レベルでは、昨年6月21日週に戻り天井140.0から再巡行を始めた下げトレンドが、20週移動平均線に沿って順調に下落を続けていました。 2016年6月19日週にあった英国のEU離脱騒動で1000Pips急落したレートが110.0から800Pips弱反発し、再下落を始めたように観えなくもありません。

−サイン
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 売買サインは現れていません


€$ EURUSD ユーロドル €$

−5分足チャート概観
雇用統計に反応しましたが、値幅が中途半端で5分足では利幅を採れません。

週足では、2014年5月4日に1.40で発生した下げトレンドが、2015年3月18日に1.05で目先底をつけて以来、1000Pips幅で安値調整が続いています。 調整局面中の2015年11月28日週にダブルボトム的なチャートを描き1.05から値が反発しましたが、上げトレンドは発生しませんでした。 2016年6月19日週にあった英国のEU離脱騒動にも拘らず、安値調整が延々と続いています。

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2016年09月04日

トレーダー必修 健康維持

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トレード最大の敵

投機家の最大の敵は自分の中にいる。
人間の本性として、人は希望と恐れとは無縁ではいられない。

ジェシー・リバモア


格闘技の世界には、心・体・技という観念があり、これらが相まって勝負の行方が決まるという。 唯我独尊・悠々自適の世界に生きるデイトレーダーだが、1日10時間前後相場に向き合う生活は運動不足からくる体調不良をもたらす。

病は気から。 この都市伝説的観念の信奉者が少なくないようだ。 精神力が疾病を凌駕することはないのだから、これは誇大妄想である。 「楽して健康でいたい」という魂胆がその根底にあるのだが、端から無理な相談である。 伝説のサイヤ人ですら老と病には勝てない。(冗談)

精神の物理的な入れ物である肉体に失調をきたすと、人間の思考と行動に劇的な影響を与える。 これが、現実である。 自分の体調という現実に向き合い、どのように行動するかによって自分の現実が変化していく。

私の師匠は軽いジョギングが日課である。 どんなコースでもよいので、自宅の周りをゆっくりと走り回るのだそうだ。 気分がすぐれない時は歩いても構わないから、日々続けることが大事だという。 師匠は私にこれをすることを勧めた。 ゾーンの著者であるマーク・ダグラスは、トレーダーでありランナーであった。 名著ゾーンには、彼がランナーになるくだりがあり、行動と精神の格闘の様子が描かれている。 世紀の相場師ジェシーリバモアが大病にかかった記述はない。 また、体力と健康の維持方法についても記述がない。 単に、著者のリチャード・スミッテンが無関心だったのだろう。

およその病気とは無縁であり頑丈な体の持ち主である私は師匠の言いつけを軽く見て守らず、四年後に酷い腰痛を患い片足を引きずって歩く状況に陥った。 湿布を張ろうが整体マッサージを受けようが、安直な対処療法では病状が好転するはずもない。 足腰が痛むとトレードデスクにじっと座っている事ができない。 立っていても、寝転んでいてもだめである。 慢性的な痛みで注意力が散漫になりへまをやらかす。 こうなると、ルール遵守率95%以上維持は夢物語となり、プロのトレーダーがトレードで儲けられなくなってしまう。

医師による病の原因の見立ては、トレード中に同じ姿勢をとりつづけることによって身体が硬くなっていることだった。 医師の指示に従い身体の柔軟性を取り戻すリハビリを続けた事、日中に身体を使う仕作業を始めた事、この二つが功を奏し今では腰痛が回復し普通に歩けるようになった。

心・体・技の間に優劣・甲乙のような従属関係があるのではない。 また、原因結果のような単純な因果律があるのでもない。 この三つの要因が相互作用して現実を創り出している事を理解し実践することが求められるのだろう。


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2016年09月06日

レートは必ず戻って来る!?

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損切りできなければ、市場から去るしかない

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彼らが闇ブローカーから主に学んだことは、損切りができなければ
市場から消えるしかないということだった。

ジェシー・リバモア


友人に頼まれてFXのやり方を教えたのはいいのだが、この人は決して損切りをしない。 損切りの大切さをどんなに理屈で説明して納得させても、絶対に損切りをしない。 「レートはいつか必ず戻って来るから、切るのはもったいない」と譲らない。

損をし続けているポジションを放置したまま、新たにポジションをとる。 レートが巡行しているうちはいいのだが、レートが逆行し始めると階差数列的に損失が膨らんでいく。 そして、また、ポジションをとる。

これを繰り返すうちに、買い玉と売り玉が入り乱れ、いったいどんなトレードをしているのか皆目見当がつかなくなる。 取引画面の下の方に総額でプラスとかマイナスとか表示されているが、どちらか一方にレートが急伸すると、自動的に反対売買が行われて破産する。 (デモ口座だが)

偶然勝ちが連続し調子よさそうに見える時でも、たった1個の損失ポジションに証券口座の利益をチャラにされて破産していた。 こんなトレードを数十回繰り返したあげく、友人はFXで儲けるのをあきらめた。

確かに、逆行したレートはいつの日にか戻って来る。 しかし、それが何年後なのか、数日後なのか、数時間後かのかを知っている人は誰もいない。 数年後にレートが戻って来たとしても、その間の利回りがないのでは投資する意味がない。 死金である。 そして、レートが戻って来る前に資金が尽きれば破産である。


損切りできなければ、市場から去るしかない



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天気予報は本当に役に立たない

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株価が変動する姿にのみ意識を集中させよ。
変動の理由に気をとられるな。

ジェシー・リバモア


トレーダーに為って以来、天気予報への依存度が無いに等しいほど弱まった。 なぜならば、予想の無意味さを体得したからである。 反対に依存度が強まったのは、気象衛星からの写真とドップラーレーダー画像である。 なぜならば、現在と現実の大切さを体得したからである。 この二つの情報と眼前に広がる雲が変動する姿を観れば、目先の局地的気象はほぼ理解できる。

天気予報は本当に当たらない。 当たらないとは、いつ、どこで、何が起き、どんな結果になるかを前もって断定することができないという事である。 気象傾向を五月蠅いぐらいにまくし立てるが、何月何日の何時に何県の何市の何町でどんな災害が起きるかを具体的に語ることはない。 相場予想を報じるアナリスト連中と通じるものがある。

低気圧が接近すれば天気が悪くなり、高気圧であればその逆である。 台風が来れば荒れる。 夏に近づけば熱くなり、冬に近づけば寒くなる。 こんな当たり前の気象傾向を予報と称して知らせる意味はどこにあるのだろうか。 それは、気象傾向を理解できない人達と、何らかの理由で理解したくない人達のためだろう。 相場のアナリスト連中は予想需要があるから存在する。

台風災害の多くは台風の目で起こらず目を取り巻く広範な積乱雲で起こるが、天気予報は台風の目の上陸にご執心である。 もはや台風の形が崩れ去っていても目の位置に喧々諤々であり、広範な積乱雲については「大雨が予想されます」の一言でお仕舞だ。 収拾がつかなくなると「温帯低気圧になった」とのたまう。 自分が正しい事を証明して誰の役に立つのだろうか。 自画自賛である。

最も有害なのは、「注意してください、警戒してください」の掛け声である。 注意するとは具体的にどのような行動なのか。 また、警戒の場合にとる行動と何が具体的に違うのだろう。 また、どこに住んでいる人がいつ行動をとればよいのか。 地球の気象は国家も民族も文化も分け隔てしないが、予報と注意と警報が行政区画に別れているのは何故だろう。 責任転嫁である。

そして、災害が起きると後付で賢い事を言うエエカッコシが現れる。 「過去にどのような災害があったか調べていたのか」、「災害と被害を想定していたのか」、「前もって災害に備えていたのか」、「避難計画は適切だったのか」、「情報共有ができていたのか」、「行政の対応に不手際はなかったのか」等々、開いた口が塞がらない。 こういった輩には、わずか10分で谷全体が川に化した現地の現在に存在していただきたい。 それが嫌ならば、目の前の道路が崩落する車を運転していただきたいものだ。 人間の愚かしさの博覧会である。

人間は将来を予見できないのだから、何が起こるかを知る前に行動をせざるを得ない。 行動を躊躇するのは将来に確証を求めるからであり、確証とは幻想にすぎない。 過去は過ぎ去った思い出に過ぎず、将来を見通す手段ではない。 そして、全ての事象は唯一無二であり、全く同じことが再び起こることはない。

トレーダーは、過去を捨てることを学び、未来を予想する愚かしさを学び、常に現在に向き合って何をすべきかを知りベストを尽くさなければならない。 


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posted by 南部藩札 at 23:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | トレードについて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
状況が問題なのではない。 自分の在り方が問題なのだ。

Cicumstances do not determine state of being.
State of being determines circumstances.