2016年07月24日

トレード用インターネット回線の選び方

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光ファイバーの選び方は非常に簡単です。 お手持ちのケータイやスマホの会社の系列光ファイバーを使用すると「セット割り」によりトータルでお得になります。 光ファイバーのカバーエリアの広さは3社で違いSoftbank<au<Docomoの順ですから、ケータイ・スマホをお選びの場合はお住まいの地域による配慮が必要です。 そして、インターネット・プロバイダーは光ファイバーの会社を通じて選びます。 携帯会社を通じて光ファイバーとインターネット・プロバイダーを契約すると割高だったりキャンペーンが適用されない傾向があります。

お手持ちのスマホやケータイが、
● Docomoならば、フレッツ光

● auならば、auひかり

● SoftBankならば、SoftBank光
となります。 なお、Softbankの「Yahoo! BB with フレッツ光」はセット割り対象ではありません。

「高速、月額固定、家族全員使い放題!」が光ファイバーの魅力でしょう。 付属する無線LAN(WiFi)サービスを利用してご家族のスマホをWiFi接続しましょう。 LTE通信量ゼロ・上下最大400Mbps・容量制限無し・速度制限無しでスマホを楽しめます。 一般的に月額1万円以上かかると思われがちのスマホですが、iPhone3年目ユーザーとなった私の家族の月額料金は「かけ放題+データ2GB−セット割り」で6千円程度です。 かけ放題プランが必要な私の家族が格安SIMに乗り換えるメリットはまったくありません。

余談

某通信会社のiPhone3年目のLTEフラットでは、テザリングを使わなくてもテザリング・オプション料金(月額5百円)を徴収しています。(爆笑) 無用のオプションを解約したうえで、月々の請求明細書に記載されている使用データ量を参考にして適切なデータ容量に契約変更することをおすすめします。 また、iPhoneユーザーにはデータ容量1GBが無料追加される特典がありますので、iPhoneユーザーの6割は月間2GBの契約で間に合うでしょう。


激安固定回線

コスパ、利便性共に抜群のSoftbankのADSLを使います。 実はADSLの通信性能は大部分の人のネットの使い方に合っています。 月額2千円ぐらいから利用できるうえに、なんと、セット割りの対象です。 無線LANオプションを利用すれば、自宅ではパケット代を気にせずにスマホ・タブレットを楽しめます。 通信速度が10Mbpsを下回る場合は、LINE通話やSkypeなどの音声通話アプリは厳しいかもしれません。

固定回線を自動車に例えれば、光ファイバーはセダン、ADSLは軽自動車です。 歴然とした性能差はありますが、一般道を走っている時の平均速度と所要時間は似たようなものです。 高速道路を走ると運転性能が如実に現れますが、やはり、平均速度と所要時間は大きく異なりません。 そして、渋滞すればどちらもトロトロと走るしかありません。

Line,Facebook,Google,ホームページは、瞬間的に8Mbpsぐらいの通信速度を必要とします。 ネットにあるダウン・アップロードサーバーの平均通信速度は10Mbps出ないものが圧倒的多数です。 MT4やFX業者の注文アプリでも同様の傾向にあります。



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2015年03月01日

トレード用モバイル通信の選び方


ひとくちにモバイル・トレードといっても、トレードスタイルにより選択するモバイル通信方法が変わります。

● スウィング、日足、月足
中長期間ポジションを保有なさる方は、お手持ちのスマホやケータイでトレードできます。 頻繁にチャートを確認する必要はありませんし、分秒を争うトレードではありません。 スマホやケータイの使用頻度が低い方は、格安SIM通信会社の料金プランを利用することも可能でしょう。

● デイトレード
トレード中はチャートを常時表示していますから、速度制限がかかりにくい通信会社のWifiルーターを利用することをお勧めします。 タイミングが全てのデイトレードには、一定以上の通信品質とデータ容量が求められますから、低速大容量の格安SIMは不適切でしょう。


モバイル通信の選び方は非常に簡単です。 お手持ちのケータイやスマホの会社の系列モバイル通信を使用すると、通信品質が良いうえに「セット割り」や「家族割り」が利きトータルでお得です。
● auならば、UQ WiMAX

● SoftBankならば、Mobile-WiFi
● Docomoならば、フレッツ光モバイルパックLTE

どの通信会社を選んでもカタログ記載の最大通信速度が出ることはありません。 各社ともバックボーン回線はNTTなので、広告からうける印象に反して大した技術格差がないのが業界の実情です。


モバイル・デイトレードに必要なデータ容量

私はデスクトップを使って1日10時間トレードしています。 トレード中は、複数時間軸・複数通貨ペアのMT4チャートと業者の取引画面を表示していますが、MT4のデータ通信量(日量)は1チャートでも8チャートでも大差ありません。 食事などでトレードデスクを離れる際には、WindowsタブレットにMT4チャートと業者の取引画面を表示します。 そのほかに、1日3時間ほどをブログ投稿や調べ事に費やしてています。 ネットの動画や音楽を楽しむことはありません。 大事なデータはクラウドに毎日自動バックアップされていますが、データの更新は極めて少ないうえに差分バックアップなので、データ容量は知れています。
こういった使い方でのデータ容量は、WiMAXによる実測値で1週間で約7GBでした。 そうすると、必要な月間データ容量は30GB前後となります。


モバイル・デイトレードの実現方法


◆スマホでのテザリング
お金の力に任せます。 コストを遥かに上回る純利益があるから通信費用は気にしません。 月間データ容量30GBの料金は押しなべて月額2万5千円以上です。

◆ポケットWiFiルーターUQ WiMAX
UQ Flat ツープラス ギガ放題」は月額5千円ほどです。 ヘビーユーザーの方には、直近3日間のデータ容量が3GBを下回れば通信速度制限が解除される配慮があります。 ポケットルーターの中では平均通信速度がコンスタントに高速なので、一般道を走っている車の中からデイトレードができます。 かりに思ったほどの平均速度が出なかったとしても、ハイスピードモードのレベル(WIMAX 2+)で問題なくトレードできましたから、現時点で最も実用的なモバイル通信でしょう。


モバイル・トレードでやってはいけないこと


◆Wifiスポット
Wifiスポットでトレードをしてはいけません。 取引画面が他人から丸見えですので取引を行うには不適切な場所です。 不特定多数の人が同時にWifiを使っているためセキュリティ上のリスクがあるうえに、通信速度と通信品質が不安定です。

◆Bluetooth
セキュリティ上のリスクがあるため、モバイル・トレードをする時はBluetoothを使ってはいけません。 スマホのテザリングを使う時は、Bluetooth以外の通信方法を選んでBluetoothをオフにして下さい。 ご自身のスマホで見ると分かりますが、通信範囲内にいる人が持っているスマホやタブレットのBluetoothのIDが丸見えです。



格安スマホへの乗り換え方

スマホユーザーの6割の方々がこの廉価サービスの恩恵にあずかる事ができます。 しかし、「かけ放題プラン」を活用している方と平均月間データ容量が7GB以上の方には利用価値がありません。

ー乗換タイミングを間違えない
通信会社から請求される高額な違約金とスマホ月額料金の二重払いを防ぐタイミング(契約終了月、月初、月末)を正確に選ぶことにより、初めて、格安SIM業者に乗り換える意義が生じます。 乗換にかかる各種事務手数料総額とSIMカード代だけでも8千円から1万円前後になることを肝に銘じ、費用節約に励んでください。

−本当に大変なのはデータ移行とID変更
SIMを入れ替えただけで、いつもの自分のスマホとして使えると思ったら大間違いです。 ID、メール、連絡先、クラウドに保存してあるデータ、ダウンロード購入した音楽、動画、有料アプリ、やりかけのゲーム等々、引き継ぎ問題が山積みです。 あまりに面倒なので1万円で作業代行してくれる専門業者まで現れる始末です。


−乗換に失敗しないコツ
自分の使い方に不都合や不利益が生じない事を格安SIM会社に直接問い合わせて確認してください。 スマホの機種と販売元と格安SIM業者の組み合わせにより、できる事と程度が変わってきます。 これらは刻々と変化していきます。 ネットの情報を見て格安スマホの雰囲気を知るのはいいですが、それを信じて実行すると痛い目にあうでしょう。 


格安SIMのご紹介


◆ 最低契約期間縛りがなく初月基本料も無料なので、お気軽にお使いいただけます。→ スマホのパケ代月々月額972円(税込)から!安心の「OCN モバイル ONE」


◆ 低価格、無制限なベーシックプラン、動画やネットもスムーズなパックプランなど 利用するデータ通信量に合わせて、自分に合ったプランが選べます。→ 【楽天モバイル】


◆ LTE 3GのSIMいちねん割・スマホにねん割 特典がスタート! さらに、2月1日からスタートした、おトクな2つの特典を利用すれば最大9,800円の値引き→ 「BIGLOBE SIM」でスマホ通信費を節約!?


◆ 他社に先駆けてLTEの使い放題プランを提供 → 格安スマホ、SIMをお求めなら「U-MOBILE」


◆ au端末もドコモ端末も使える対応端末数No.1 → たくさん使う人も あまり使わない人も【格安スマホはmineo】



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2014年12月15日

4画面 FXトレード用ノートパソコン

マウスコンピューター/G-Tune

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トレーダーが使っているPC環境は、モニターがずらりと並んだ、特注のBTOデスクトップパソコンを利用する先入観がおありでしょう。 

実は、こういった画面構成のトレードシステムは、量産品のノートパソコンで構築することができます。 しかも、ありあわせのモニターと接続機器を利用して安価に容易に構成することができます。 パソコンに興味がある方々には目新しい技法ではありませんが、先日購入した「Inspiron 13 7000 2 in 1ノートパソコン(2014/9/5発売)」 で実際に「4画面FXトレードシステム」を構築して使ってみましたので、皆様にご紹介いたします。 もう少し、大きめのノートパソコンがお好みの方は、15インチのNew Inspiron 15 7000シリーズ(2015/1/9発売)をおすすめします。 この記事と全く同様の機器構成をとることができます。

この手の面倒を好まない方にお勧めする多画面トレード専用パソコンは、マウスコンピューター ヘキサ(MDV-QZ7510BV5-HeXa)
iconです。 6画面まで接続できるのは、はっきり言ってすごい! パソコン技術不要でモニターをつなげばいいだけの手間いらず。 しかも、ゲーム専用機G-Tuneで名高いマウスコンピューターで売れ筋ナンバーワンのMDVシリーズですから、処理性能はゲーム機並みです。 価格は、この記事に掲載しているノートパソコンと各種アダプターを購入した合計額と同程度です。 DisplayPortとDVIポートへの変換アダプターが付属している心配りが嬉しいです。 コスパ抜群のトレード専用デスクトップです。


multi-moniter with tabullet.jpg


− 使用した感想 −

デスクトップパソコンXPS8700で構成した4画面FXトレードシステムとくらべて、遜色がありません。 何のためにデスクトップにしたのかと思ってしまうぐらいの出来栄えです。 インターネットのスピードやパソコンの処理性能が一般投資家のトレードに影響を及ぼす事はありません。 10万円かからずに、こんな立派なトレードシステムが作れるのですから、技術進歩の賜物でしょう。
もし、8画面にしたければ、もう一台ノートパソコンを表示専用に買えばいいだけのこと。 こうして追加購入すると、ノートパソコン同士がOneDriveを介して情報共有することにより、お互いのバックアップシステムになりえます。 商用のアクティブスタンバイサーバーを所有しているようなものですから、これはすごい事です。 
「いつ、どこに居ても、トレードできる。」 これが新しいプロのトレードスタイルかもしれません。

− 必要な機器 −

◆ 4画面構成にするために必要な機器は次の通りです。
− HDMI接続のモニター 1台 (三菱 RDT231WM-X)
− DVI接続のモニター 2台(DELL 1905FP, E1176FP)
− USB-DVI変換アダプター 2個(玄人志向 VGA-USB3.0/DVI)

◆ デスクトップ並みの使い勝手に向上させるために必要な機器は次の通りです。
− USB-LAN変換アダプタ―(Buffalo LUA4-U3-AGT )
− Bluetoothマウス(バッファロー BSMBB14NRD )
− Bluetoothキーボード(サンワサプライ SKB-BT13BK )

◆ 趣味で付け足した器機は次の通りです。
− Bluetoothオーディオレシーバー(ELECOM LBT-AVHP120)
  マウスの色とお揃いにした以外の購入動機はありません。

モニターをすでに持っている前提ですが、器機購入費用は2万円に届きません。 ちなみに、私は全部、ヨドバシのオンラインショップでポイントを使いました。 送料無料ですし、注文した翌日には自宅に届きました。 便利な世の中になったものです。

− 何をどこにつなげるのか −

ノートパソコンはポート数が少ないので、何をどこにつなげるかによって使い勝手と、活用度が劇的に違ってきます。

◆ モニター
− HDMI接続のモニター
  ノートパソコン左側面のHDMIポートに、じかにつなぎます。
− DVI接続のモニター (DELL 1905FP)
  ノートパソコン左側面のUSB3.0ポートに、USB-DVI変換アダプターを
  つなぎます。 1905FPはDVI接続ですから、変換アダプターにそのまま
  つなぎます。
− DVI接続のモニター(E1176FP)
  ノートパソコン左側面のUSB3.0ポートに、USB-DVI変換アダプターを
  つなぎます。 E1176FPはAVI接続ですから、この変換アダプター付属品
  のDVI/AVI変換コネクタを仲介してつなぎます。

◆ 光回線
本体右側のUSB2.0ポートに、USB-LAN変換アダプタ―(Buffalo LUA4-U3-AGT )をつなぎます。 この変換アダプターにLANケーブルをつなぎます。 家庭用1ギガの光ファイバーを使っていても、実測ベースで500メガ以上出る事は、まず、ありませんから、USB2.0が最適な接続ポートです。

◆ 外付けマウスとキーボード
USBポートを使い切っているので、外付けマウスとキーボートは、ノートパソコンに無線(Bluetooth)でつなぎます。 バッファロー BSMBB14NRDとサンワサプライ SKB-BT13BKの電源をONにして器機本体裏側にあるConnectボタンを押します。
ノートパソコンのデスクトップのタスクバー右端の方に、「▲」(隠れているインジケーターを表示する)がありますので、これをクリックします。 Bluetoothデバイスのアイコンをクリックして、「Bluetoothデバイスの追加」をクリックします。

◆ モバイル時に、レートアラームを聞くために
マイク一体型のイヤホンをノートパソコンに無線(Bluetooth)で接続します。 モバイル時にスカイプする時にも便利に使えます。


− 思いがけない利便性 −

停電時にもトレードを継続できる事が、ノートパソコンを使った4画面トレードPCの思いがけない利便性です。 ノートパソコン本体にバッテリーを搭載しており、ワイマックス、DOCOMOモバイル等を使っているので、デスクトップパソコンの場合のように、高価で場所を取る無停電電源装置(UPS)を準備する必要もありません。 Windows8.1は、光ファイバーとWIFIに同時接続して自動的に使い分けしてくれますから、停電時にあたふたすることもありません。 ただし、外付けモニターへの給電は止まりますから、ホールドしているポジションを管理する程度のトレードに限定する必要が生じるかもしれません。


− モニター接続アダプタについて −

現在主流のモニター接続インターフェースはDisplayPortとHDMIです。 高品質のオーディオ・ビジュアルを目的としたモニターは、トレードで使うにはオーバースペックともいえるでしょう。 例えば、「LG Electronics Japan 23型ワイド液晶ディスプレイ(LED/ブルーライト低減/フリッカーセーフ) 23M45D-B」のような、安価でローテクな接続インターフェースのモニターの方が、接続コストが安いうえに使い勝手が良いです。 ノートパソコンのUSBポートにHDMIやDisplayPort接続のモニターを接続するアダプターもありますが、7000円から2万円と高額です。


− デスクトップに応用する場合の注意事項 −

ご使用中のデスクトップPCがNVIDIAやRadeonのグラフィックカードを搭載している場合、USB-DVI変換アダプターを使用することによって、NVIDIAやRadeonのコントロールパネルが機能しなくなります。 これは、変換アダプターのドライバーDisplayLinkがモニターの表示制御を横取りしてしまうからです。 画像編集、映像編集、3Dゲームなどにパソコンをお使いの方は、変換アダプターのご利用を避けたほうがよろしいでしょう。


マウスコンピューター/G-Tune
日本人好みの13.3インチ、512GBのSSD搭載モデルが、6万円から



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posted by 南部藩札 at 13:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | パソコンについて | 更新情報をチェックする

2014年12月07日

タブレットでFXトレードしています

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先日購入したタブレット兼用ノートパソコン、Inspiron 13 7000で実際に4通貨ペア5分足のトレードをしてみました。 モバイルとデスクでのトレードに分けて体験談を書きますので、タブレットでトレードをする計画の方は参考になさってください。 なお、関連記事へのリンクは次の通りです。
   ◆ タブレットを使用したトレードシステムのコンセプト
   ◆ 購入したタブレット兼用ノートパソコンの仕様

movile trading system.jpg




− 全体的な印象 −

軽量小型のうえに操作性が良いせいか、タブレットは使うこと自体が非常に楽しく、デスクトップパソコンにできる事は全てWindowsタブレットでできます。 また、ハイブリッド・ハードディスクを搭載したこのタブレットは、インテルCore i7を搭載した私のデスクトップ(XPS8700)よりも操作レスポンスが早く、小気味よく動きます。


− モバイルトレード −

◆トレードした感想
無線さえつながっていれば、いつ、いかなるところでもトレードができます。 場所を取らないタブレットはあちこち気軽に置くことができ、アラームやサウンドでチャートのチェックタイミングを教えてくれます。 退屈な日常生活へのちょっとしたスパイスとして、トレードに気を割く雰囲気です。 私はミーハーではありませんが、すっかりタブレットを気に入ってしまった。

◆ トレードを確実に操作するために
− トレードに必要なソフトは、全てデスクトップで稼働させる。
  スタート画面はお遊び用と心得る。 トレードでは使い物になりません。

−「タスクバーを自然に隠す」のチェックをオフる。
  アプリの切り替えがやりやすく、タッチミスによってMT4チャートが
  ぐちゃぐちゃになることを防げます。

− トレード中にMT4チャートに作図する人は、スタイラスペンが必須です。
  タッチで正確な作図をするのは非常に困難です。 また、
  メニュー、ボタン、タブが小さいため、正確なタッチが困難です。

− FX業者の取引画面が細かい場合は、やはり、スタイラスペンが必須です。
  ▼▲、ラジオボタン、チェックボックス、プルダウン等、タッチだと
  イラつきます。

◆ やってはいけない事
− スタート画面のIEをトレードに使ってはいけません
  WEBベースの取引画面を使う場合は、セッションの断続は致命的です。
  スワイプしてアプリを切り替えると、スタート画面のIEセッションが
  中断します。 そして、このIEから起動したJavaアプリは、スワイプ
  によりセッションが切れます。

− 電源プランを「高パフォーマンス」にしてはいけません
  モバイルトレードする場合は、バッテリーを長持ちさせる必要がありま
  すから、タブレットの電源プランは、「バランス」または「省電力」に
  設定しましょう。

◆ タブレットの取り扱いで気を付ける事
タブレット兼用ノートパソコンを閉じると、タッチモニターがキーボードと触れ合って、持ち運びしている最中に圧迫などで傷や跡がつくことがあります。 梱包材として入ってきたクッションを捨てずに使い続けると良いでしょう。



− トレードデスクでのトレード −

タブレットをデスクトップパソコン本体に見立てて、デュアルモニター構成(マルチモニターとも言う)でトレードしました。 LANは無線LANのままですが、タッチスクリーン操作ではなく、外付けのマウスとキーボードを使いました。

◆ トレードした感想
ミッドシップのデスクトップを使ってトレードしている場合と何ら遜色ありません。 もともと、トレードでは大したコンピューター・リソースを使わないので当たり前と言えばそれまで。
細かいところが気にならないなら、デスクトップはいらないかなぁ〜。
モバイル通信の電波が入るならなら、光ファイバーはいらないなぁ〜。

◆ やってはいけない事
モバイルトレードの場合と同様に、トレードにはスタート画面のIEを使ってはいけません。

◆ タブレットの性能を出し切る方法
トレードデスクでタブレットを使うときは電源を接続していますから、電源プランを「高パフォーマンス」に設定しなおすことにより、タブレットの性能を100%引き出すことができます。 電源プランの差異により、スループットが20%から40%違ってくる場合があります。
タブレットを車に例えるなら、ガソリンを節約するのために「普段は燃費の良い45キロで走っている」と言えるかもしれません。 ガス欠の心配がなければ、普段も時速60キロで走っていいのです。

◆ タブレットを心地良く使うために

−外付けモニターの表示を拡大する
馴れの問題と思われますが、nVIDIAのグラフィックカードを搭載したデスクトップパソコンのMT4チャート表示に比べて、タブレットが外付けモニターに表示するMT4チャートは、メニュー、ボタン、蝋燭足がふた回りほど小さく表示されます。 インテルのグラフィックカードの仕様ですから仕方ありません。 チャート表示を見やすく、MT4を操作しやすくするために、Windowsのコントロールパネルから外付けモニターの表示サイズを25%大きめに調整したほうがいいでしょう。

1.コントロールパネルのディスプレイを表示する
2.左側の「ディスプレイの設定の変更」をクリック
3.外付けモニターをクリックしてから、
  「テキストやその他の項目の大きさの変更」をクリック
4.「小さくする」「大きくする」のスライドバーを使って表示を調整する

−作業生産性を高めるために
単なる慣れの問題に過ぎないかもしれませんが、トレードデスクで使う場合は、外付けキーボードとマウスを使った方が、総合的な作業生産性や品質が高いと思われます。

−光ファイバーはオプションかも?
使いまわしのきかない1ギガの光ファイバーよりも、ワイマックスなどのモバイル通信機器があれば十分実用に耐えます。 ファイルをダウンロードをする場合でも、相手方サーバーの伝送速度が100メガ出ることは稀で、10から20メガ出れば早い方でしょう。 ちなみに、今回、無線LANのままで、WindowsのUpdateを60個ほどインストールしましたが、2時間ちょっとで完了しています。 UQからワイマックスを借りて試してみましょう。

◆ちょっとした落とし穴

−回転表示ができなくなる
タブレットに外付けモニターを接続すると、タブレット側では回転表示ができなくなります。 トレードには支障はありませんが、イメージしていた使い方と違ってくるかもしれませんね。

−USBポートが少ない
私のタブレットには、USB3.0が二つ、USB2.0が一つ、計三個あります。 このうち周辺装置に充電できるUSBは、ひとつしかありません。 USB分岐装置でポート数を増やす手もありますが、外付けキーボードやマウスを新たに購入するならば、Bluetoothで接続するものを選んだほうがいいでしょう。



ー モバイルトレードに切り替える時の注意事項 −

急いでいて、タブレットからディスプレイ・ケーブルを抜いて、そのまま外出先で使い始めると、クリックしてもアプリが動かない、変な事が起きることがあります。 実はこのアプリ、タブレットから切り離した外付けモニター上で動いています。 マルチモニタに正しく対応しないアプリを使っていると、このような事が起きます。

− 対処方法 (出典:http://support.microsoft.com/kb/880147/ja

1.移動するウィンドウをクリックしてアクティブにします。
  ウィンドウ自体をクリックできない場合は、
  タスクバーのボタンをクリックします。
2.Alt キーを押しながら、Space キーを押します。
3.M キーを押します。
4.マウスポインタの形が移動に代わりますので、隠れているウィンドウを
  矢印キーで移動します。
5.望む場所まで移動したら、Enter キーを押します。

移動するウィンドウが最大化されている場合は、この手順でウィンドウを移動することができません。 手順2の前に次の事を行いウィンドウの最大表示をやめることにより、ウィンドウを移動することができます。

  「Altキーを押しながらSpaceキーを押し、次にRキーを押します。」


私がトレードで使っているアプリでは、World Clockがマルチモニターに対応していません。 困ったことにWorldClockはタスクバーにアイコンが現れませんので、上記の方法では問題を解決できません。

このようなアプリの場合、タスクバーの「隠れているインジケーターを表示する」をクリックするとWorldClockのアイコンが現れます。 このアイコンをクリックするとWorldClockの操作メニューが現れますので、Show All Clocksをクリックすることにより、デスクトップにアプリケーション・ウィンドウが戻ってきます。


− 本格的トレードシステムの構築 −

来週は、デスクトップ顔負けの本格的トレードシステムを、タブレット兼用ノートパソコン「Inspiron 13 7000」を使って、実際に構築した記事を掲載する予定です。


− お得な割引情報 −
DELLオンラインショップご利用ガイドの右側、クーポンコードのご利用方法の「最新クーポン情報はここからチェック」に割引情報が掲載されております。 また、「パソコン購入前サポート&保証プラン(個人向け)」に最新のサービス情報がございます。




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2014年11月30日

トレード用タブレットを買いました

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9月21日に掲載した記事、「トレード用ノートパソコン、トレード用タブレット」で紹介したデザインに基づいて、モバイルトレードをしてみたくなり、とうとう買ってしまった。 設計したら実際に動かして確認する気持ちを抑えられないのは、前職の習性でしょうか。(爆笑)



タブレット兼用型ノートパソコン、「DELL Inspiron 13 7000 プレミアム・フルHDタッチパネル」を購入したポイントは、自分の使い方のイメージに合っていたことです。 詳細には次の3点です。

     ◆ 折りたためば、スタンドなしでどこにでも置ける
     ◆ フルHDのディスプレイなので、表示がとても鮮明です
     ◆ スタイラスペンをビルドインしているので、無くさない


このトレード用ノートパソコンのスペックは、次の通りです。

− Windows 8.1 日本語
− インテル Core i5-4210U プロセッサー
− 8GBメモリー
− 500GB ハイブリッドHDD (8GB キャッシュ付き)
− 13.3 インチ IPS Truelife FHDタッチパネル ディスプレイ
  (LEDバックライト採用、1920 x 1080)
− インテル デュアル バンド ワイヤレス + Bluetooth 4.0
− 43 WHr、3セルリチウムイオンバッテリ
− 日本語キーボード(フルサイズ防水バックライトキーボード)
− インテル HD グラフィックス 4400
− HD(720 p)対応Webカメラ、デュアルアレイマイク
− HDMI、USB3.0 x 2、USB 2.0 x 1、メディアカード
− パッシブスタイラス、コンボヘッドフォン / マイク入力ジャック x 1

今日の所は手短なお知らせにとどめ、トレードに必要なアプリを一式インストールして、弄繰り回すことに時間を割きたいと思います。 遅くても再来週には、使い勝手を含めたレビュー記事を掲載する予定です。 
では、では、




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2014年09月21日

トレード用ノートパソコン、トレード用タブレット

モバイル・デイトレードには、UQ Flat ツープラス ギガ放題 が最適です


きょうは、FXトレードに最適なタブレットとノートパソコンを紹介しましょう。 ひとつの記事でWindowsタブレットとノートを同時に取り上げる理由は、仕組みが同じだからです。 ご参考のためにお知らせしますが、私の前職は某横文字系コンピューターメーカーのシステムインテグレーション技術者でした。


スマホやiPhoneで注文を出せますが、MT4チャートを観るには画面が小さすぎます。 予告なしに一方的にシャットダウンするので、バッテリー残量が常に気になってしょうがない。 画面が大きめのタブレットは動作制約が少なからずあり、いちいち面倒でかないません。

スマホもタブレットもパケット代は決して安くありませんので、常に使い過ぎに気を付けなければいけません。 高い頻度で表示や注文処理が遅延する悲しい現実があり、移動しながらのトレードには自ずから限界があります。 とくに、通信速度制限がかかると動きが遅すぎてトレードはほぼ不可能... 

落ち着いて考えると、モバイル・トレードとはいっても、あちこち歩き回りながら立ちっぱなしでトレードするわけではありません。 どこかに座り置いて使うのですから、Windowsタブレットか小型のノートパソコンがモバイル・デイトレードの現実的候補です。 これに、通信品質が安定しているポケットWiFiルーターを契約すれば、いつでもどこでもストレスなくトレードできます。

省エネの上に外部モニターを接続できるWindowsタブレットは、モバイル、ノート、デスクトップの三役を一台でこなします。 ポケットWifiルーターは光ファイバーよりも利便性が高いうえに安価です。 コスパ抜群のトレードシステムを作ることができるでしょう。

movile trading system.jpg

この図はWindowsタブレットをベースにしたトレード環境を表したものです。 ご家庭に光ファイバーが引かれていない場合は、図中の「インターネットへ接続」を「Wifiルーターでインターネット接続」に読み替えてください。

モバイルトレードする時は、タブレットに表示したMT4チャートで値動きを観察します。 トレードタイミングが来た時に、画面左半分に注文画面を表示して売買します。

トレードデスクでトレードする時は、正面に置いた外付けモニターに表示したMT4チャートで値動きを観察し、脇に置いたタブレットの注文画面で売買します。

トレードにおけるWindowsタブレットの使い勝手については、体験記事、タブレットでトレードをするコツタブレットを限界まで使いこなす方法を参照してください。



− タブレット、ノートパソコンの選び方 −

色々なモデルがあり迷いますが、どのモデルもトレードをするのに十分な性能と容量を備えていますので、次のようにして絞り込みます。

◆ 価格重視派の方は、CPUとメモリーで絞り込んでください。
  Pentiumクアッドコアプロセッサー、メモリー4GB

◆ 性能重視派の方は、
  最も速いプロセッサーと大きなメモリーを搭載しているもの
  を購入する。 メモリ8GB、i3 < i5 < i7 の順に速い。

◆ サクサク素早く動くものが欲しい方は、
  SSD搭載モデルを選び、メモリーを8GBにする。

◆ SSD容量に不満がある方は、
  Micro SDカード(256GB または 128GB)をSDカードスロットに
  差しっぱなしにして使う。
  超小型microSDカードリーダー/ライターをUSBに差して同時に使
  えるMicro SDカードを増やす。

◆ 表示重視派の方は、
  フルHDではなく、4Kパネルのものを購入する。

◆ 無線LANの最大速度に拘る方は、
  シングルストリームの最大433Mbpsが現実的選択です。

◆ Wifi接続業者を決める。
  どんなに性能が良いタブレットを買っても、通信速度が遅かったり
  不安定だとすべてが台無しです。 本格的なモバイル・トレードには
  UQ Flatツープラスギガ放題をお勧めします。 UQ WiMAX
  詳細は「モバイル通信でデイトレードする方法」をお読み下さい。



− DELLで実施中のキャンペーン −
夏のボーナス特別モデル販売中 -> DELL 個人TOP
7月18日まで、 17%オフ  XPS, Inspiron




◆ Windows タブレット ◆

モバイル・トレードはもちろん、普段使いも良し、売買ルール作成にも使えます。 MT4、 Forex Testerなどのトレーダー用アプリをはじめ日頃お使いのアプリを制約なくお使いいただけます。 ここが、Appleのタブレットや各社スマホと大きく違います。 いづれの機種でもSSD搭載モデルがねらい目です。

− 11インチ コスト重視派にお薦め
New Inspiron 11 3000シリーズノートパソコン(2016/2/9発売)は、持ち運びやすく、おしゃれなデザインです。 バッテリー持続時間10時間、重量1.2キロです。 i3より速いPentiumクアッドコア、4GBメモリー、128GBのSSDドライブのモデルがお買い得です。 


− 13インチ(新製品)
New XPS 13(2016/9/13発売)が、モバイルトレードにおすすめです。 13.3インチ FHD AG (1920 x 1080) InfinityEdge ディスプレイ、256GBのPCIe SSD、重量1.2Kg、バッテリ持続時間13から21時間、趣味に仕事に大活躍するタブレットとなるでしょう。



◆ ノートパソコン ◆

バッテリー駆動時間は8時間前後で、外付けモニターとの接続インターフェースはHDMI、重量は2Kgから2.5Kgです。 タッチモニターをお好みの方は、「タッチパネル」「タッチ対応」と書いてあることを確認してください。

− 15インチノート
15インチの性能重視派には、New Inspiron 15 5000(2016/9/13発売)が最適です。 徹底したコスト重視派の方には、New Inspiron 15 3000 (3551)(2015/2/13発売)がぴったりです。 どちらも、SSD搭載モデルがお買い得です。

− 14インチノート
上品なデザインの高性能モデルをお好みの方には、New Inspiron 14 7000(2016/12/9発売)がお勧めです。 SSDのみで動きますので、軽量のうえに軽快に動作します。 i5プロセッサー搭載、256GB SSD,メモリー8GB、非タッチのFHDディスプレイです。



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− タブレット購入時の注意事項 −

1.ノートパソコンの処理性能が少しでも気にかかる方は、Celronデュアルコア・プロセッサー搭載モデルを選んではいけません。

2.実際にタブレットでトレードしてみると、ノートパソコンでもタブレットでも4GBメモリーがちょうどいいあんばいです。 トレード、ネット、メール、エクセル、ワード、ブログ作成、デジタル写真編集、音楽再生を同時に行っても、8GBメモリーを使い切ることはありません。
仮想記憶が働いているので2GBでもトレードできますが、自動アップデート(Windows、アンチウィルス、IE/Chrome、Java)繰り返すうちに、だんだん空きメモリーが少なくなります。 空きメモリーが少なくなるにつれ、仮想記憶のオーバーヘッド時間が長くなり、タブレットの動きがだんだん重くなってきます…  メモリー必要容量については、きーえすさんからのコメントを参考にしてください。

3.タブレットを使用する場合、FX業者の注文画面で「売り」「買い」などのクリックボタンが小さい場合、タッチスクリーンからの操作が困難なので、タッチペンを購入してください。

4.11インチ、13インチタブレットには、有線LANを接続するポートがありません。 既設の光ファイバーを使用したい場合は、ネットで「USB接続LAN」を別途購入してください。


わーい(嬉しい顔) どうせトータルでプラス 手(チョキ)



お師匠様に感謝、相場に感謝、ルールに感謝、皆様に感謝、広告主様に感謝


posted by 南部藩札 at 18:44 | Comment(4) | TrackBack(0) | パソコンについて | 更新情報をチェックする
状況が問題なのではない。 自分の在り方が問題なのだ。

Cicumstances do not determine state of being.
State of being determines circumstances.