2017年10月17日

次は誰だ? FRB議長

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強気か弱気かではない。 正しいか否かということなのだ。
明白なのは、上げ相場で買い、下げ相場で売れということだ。
ジェシー・リバモア

トレーダーに求められるのは、投資姿勢の確からしさに対する意気込みではない。 トレンド判断の正しさだ。 将来の値動きを正しく見通すことは誰にもできない。 しかし、現在の値動きが上げトレンドにあるのか、下げトレンドにあるのかを判別することは誰にでもできる。 値が動いている方向に注文を入れる。 これが相場で儲けるたったひとつの方法だ。

◆当日のイベント
ありません


£¥ GBPJPY ポンド円 £¥

−5分足チャート概観
横這いチャートと言って構わないでしょう。 月曜日って、動かない日が多いと思いませんか?

−売買サイン
ロンドン 日本   トレード手法     サイン
売買サインは現れていません



£$ GBPUSD ポンドドル £$

−5分足チャート概観
ダブルゼロゾーン下側で蠢いている、汚らしいチャートです。 トレード対象になりません。

−売買サイン
ロンドン 日本   トレード手法    サイン
売買サインは現れていません



€¥ EURJPY ユーロ円 €¥

−5分足チャート概観
営業時間内は、50Pips幅で132.00ダブルゼロを揺らいでいるだけのチャートです。 トレード対象になりません。

−売買サイン
ロンドン 日本   トレード手法    サイン
売買サインは現れていません



€$ EURUSD ユーロドル €$

−5分足チャート概観
ダブルゼロを横這いしています。 トレード対象になりません。

−売買サイン
ロンドン 日本   トレード手法     サイン
売買サインは現れていません



わーい(嬉しい顔) どうせトータルでプラス 手(チョキ)



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posted by 南部藩札 at 18:35 | Comment(0) | FXトレード日記 | 更新情報をチェックする

2017年10月14日

米利上げ確率が下がったらしい

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強気か弱気かではない。 正しいか否かということなのだ。
明白なのは、上げ相場で買い、下げ相場で売れということだ。
ジェシー・リバモア

トレーダーに求められるのは、投資姿勢の正しさに対する気迫ではない。 トレンド判断の正しさだ。 相場で儲ける方法はたったひとつしかない。 「値が動いている方向に注文を入れる」ことだ。 つまり、上げ相場で買い、下げ相場で売るのだ。 今現在の値動きが上げトレンドにあるのか、下げトレンドにあるのかを判別することは誰にでもできる。 しかし、将来の値動きを正しく見通すことは誰にもできない。


◆当日のイベント
21:30 【米国】CPI


£¥ GBPJPY ポンド円 £¥

−5分足チャート概観
ダブルゼロを挟んで80Pips幅で値が揺らいでいるチャートです。 トレードには向かないチャートですが、ロンドン午前中にダブルトップ逆張りサインが現れ、一瞬で利確ラインに到達しています。
トレードをしている時にはチャートの右側は見えません。 「トレードに不向きなチャート」と分かるのは翌日ですから、当日にトレードを仕掛けてしまうのを避けることはできません。

−売買サイン
ロンドン 日本   トレード手法     サイン
10:10  18:10  ダブルトップ逆張り  包足



£$ GBPUSD ポンドドル £$

−5分足チャート概観
ダブルゼロを挟んで70Pips幅で値が動いているチャートです。 値幅が狭いうえに方向性に欠ける、トレードに向かないャートです。

−売買サイン
ロンドン 日本   トレード手法    サイン
売買サインは現れていません



€¥ EURJPY ユーロ円 €¥

−5分足チャート概観
アメリカイベントへの反応も鈍く、70Pips幅で揺らいでいるだけのチャートです。 トレード対象になりません。 「努力すれば採れる所があるんじゃないか」なんて思ってチャートを眺めていると進歩しません。

−売買サイン
ロンドン 日本   トレード手法    サイン
17:05  21:05  綾押し目買い    移動平均線反発



€$ EURUSD ユーロドル €$

−5分足チャート概観
アメリカイベントに反応し、70Pips垂直上昇したのちに、ダブルトップ逆張りサインがが現れています。 利確ラインに届く勢いの下落ではありませんでしたが、8割程度の利益になっています。 珍しく利幅が採れました。

−売買サイン
ロンドン 日本   トレード手法     サイン
14:30  22:30  ダブルトップ逆張り  包足



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posted by 南部藩札 at 09:59 | Comment(0) | FXトレード日記 | 更新情報をチェックする

2017年10月13日

英国EU離脱交渉が離礁したらしい

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強気か弱気かではない。 正しいか否かということなのだ。
明白なのは
上げ相場では買い方に、下げ相場では売り方につけということだ。
ジェシー・リバモア

値が動いている方向に注文を入れる。 これが相場で儲ける方法はたったひとつの方法である。 つまり、上げ相場なら買うしかなく、下げ相場ならば売るしかない。 将来の値動きを見通すことは誰にもできないが、今現在の値動きが、上げトレンドにあるのか、下げトレンドにあるのか、どちらでもないのかを判別することは誰でもできる。 トレーダーに求められるのは、投資姿勢の確からしさに対する気迫ではなく、トレンド判断の正しさだ。


◆当日のイベント
21:30 【米国】PPI、新規失業保険申請件数


£¥ GBPJPY ポンド円 £¥

−5分足チャート概観
営業時間外を含めると、190Pipsの下向き行って来いチャートです。 行って来いチャートのトレードチャンスは、「行き順張り」、トレンド転換点での「逆張り」、「来い順張り」の3カ所ですが、行って来いチャート専用のルールを作る必要はありません。 途中からトレンドに乗る順張りと、初動からトレンドに乗る逆張りの2種類のルールがあれば事足ります。

欧州時間開始から下げ始めたレートは山二ツの戻りでエネルギーをため、アメリカイベント回避時刻直前まで一気に140Pips垂直降下しています。 アメリカイベントを切っ掛けにトレンド転換しますが、本格的な上昇はロンドン勢の手仕舞いが終わってからです。 ニューヨーク午前中の110Pipsの垂直上昇は、当日始値価格帯の145.00で謀ったように停止しています。 クロス円宿命の汚い蝋燭足のため、5分足ではサインが現れていません。 1分足でゴリゴリ採るのがよろしいようです。

−売買サイン
ロンドン 日本   トレード手法    サイン
売買サインは現れていません



£$ GBPUSD ポンドドル £$

−5分足チャート概観
140Pipsの下向き行って来いチャートです。 「行き」はトレンド確認後の変動率が高く順張りサインが現れていません。 トレンド転換点では呼吸が合いませんでしたが、直後に現れた綾押し目買いのサインでの買いが「来い」の強い勢いに乗り一瞬で利確ラインに到達しています。 「入れ食い」とはいいませんが、1分足はとても採り易いチャートになっています。

−売買サイン
ロンドン 日本   トレード手法    サイン
14:45  22:45  戻り売り       宵の明星
16:35  24:35  綾押し目買い     移動平均線反騰



€¥ EURJPY ユーロ円 €¥

−5分足チャート概観
横這いです。 お話しになりません。

−売買サイン
ロンドン 日本   トレード手法    サイン
売買サインは現れていません



€$ EURUSD ユーロドル €$

−5分足チャート概観
横這いです。 何があっても動きませんね。

−売買サイン
ロンドン 日本   トレード手法    サイン
売買サインは現れていません



わーい(嬉しい顔) どうせトータルでプラス 手(チョキ)



お師匠様に感謝、相場に感謝、ルールに感謝、皆様に感謝、広告主様に感謝

posted by 南部藩札 at 23:59 | Comment(0) | FXトレード日記 | 更新情報をチェックする
状況が問題なのではない。 自分の在り方が問題なのだ。

Cicumstances do not determine state of being.
State of being determines circumstances.